まいにちStack

最近は気づいた事や備忘録なんかを記す場所にしたりしなかったりしてる

マンガプロットVol.3

本日はVol.3です。

プロット全然ふってこなくて悩んで一日が終わるときに見る夢の中でマンガの内容を見てることが多くて、そこからプロット描いてることが多いですね・・・。

今回も夢で見た出来事を元にメモさせていただこうと思います。(便利!!

 

~~~~~箇条書き~~~~~~

・地球の温暖化現象によって海面浮上し、水没都市化が進む日本。

⇒一応、別の世界線という設定。(そもそも日本じゃなくてもいい説あるが

 

・隣島にある小さな町まで少年は水上バイクで配達する。

⇒映像研(マンガ)で登場する水中スクータに感化されて。

・父は配達員で、そのお手伝いをしている。

 

・ある日の早朝、少年が配達中に翼の生えた少女が飛んでいるのを見つける。

(おぼれていた、にするか迷っている)

⇒実は、ここ数年の間で地球に浮いた島が各所で存在するようになり、"鳥人類<チョウジンルイ>"の住処となっていた。

 

・少女の名前は(まだ決まってない)

少女の父親が浮上島を治める長。

 

助けたお礼(おぼれていた場合)として、浮上島に連れて行ってもらう。

海面上昇で地上は壊滅する話を聞く。

浮上島に移ろうと相談する。(少女の父親に

条件として、危険な地へ赴いてあるものをとってきてもらうようにお願いする。

少年は早速でかけるが、危険の身にさらされる。

それでも条件を果たしてもらうため、ボロボロになりながら浮上島のとある町へ戻ってくる。

父親は感化され、浮上島への住居を承諾。

これによって少年の父親も浮上島へいくことができるようになる。

他の住んでる者も住居を承諾される。

 

 

~~~~~~~~~~~~~~

 

一旦ここまで書いてみました。

 

実は今度出すコミティア127では、16Pで納まる読み切りのマンガを描こうと思っているんです。

ただ区切りが悪すぎてどうしようか悩んでるんですよね。。。

ストーリーも思いついたものは基本的に描いていきたい主義ですので、

巻数設けて今回は1巻として出す、という形でも悪くはないのかもしれませんが。

 

その辺は後々自分の中で整理しておきたいところですね…。

 

サークル名など。

 

サークル名決まりました。(友人考案)

 

「吹良風わるつ」で活動しようと思います。

 

結構時間かかりましたが、いいネームだなってかんじです。

 

なんか本格的にサークル活動する人みたいになってきてる(というかするんですけど)。。。

 

 

オリキャラ設定Vol.2

投稿したばかりですが、早速以前から温めておいた設定ネタを箇条書きでざっとかきます。

 

Vol.2

オリキャラ設定】

キャラ名:未定

イメージベース?:翼少女

服装(普段着):デニムパーカー、スニーカー?

服装(マジっぽいやつ?):ワンピース、裸足(ありがちなやつか…)

 

【その他】

・場所の設定など

なんか都会から突如現れる。

最初は外国をモチーフにしようとしたけれど、なんか難しそうだしいまいち設定が破綻しそうだなぁ…って感じだったので一旦日本を舞台にしてみようと思ってる。

主人公に男の子を導入しようと検討中。

とある場所で出会うけれど、出会った場所で突然さらわれそうになり救出に出るが失敗する…みたいなシーンをどっかにいれたい(TEKITOU)

 

 

オリキャラ設定Vol.1

未定ではありますが、2019年2月にCOMITIAで初の同人誌を出してみようと思ってます。(唐突)

 

というのも、今まで絵を描いてきて一度も作品として展示したりといった提供の場を設けておりませんでした・・・。

 

「自分も20代になったし、今までやってきたことなかった作品づくりに携わってみたい…」と軽い気持ちで出す感全開ですが、僕の1つの夢でもあったので是非やってみたいということで今回思い立ちました。

 

過去の話になりますが、私が初めてイベント系に参加したのは福岡で開催された"九州祭"(東方オンリーイベント)でした。

 

そこからイベントの楽しさを実感し、のめりこんでからは上京しても例大祭コミケなどなど参加してきました。

 

 

若干話が脱線しましたが、「参加者側として今まで参加してきた僕が本を初めて製作するよ!」といった感じで今着々と計画を進めています。

 

とはいってもかくいう僕もリーマンなので仕事抱えつつ、どう進めるか、そして最も恐れている計画破綻が発生しないかというところを考えながら、自分の好きなありのままを本に詰め込んで出したいなと思っています。

↑というのが1つの目標です。

 

もう一つ目標…というか目的があります。

実は、某会社の先輩に絵をみせたことがあって、その時に「本とか出してないの?出してみたら?」的なことを言われました。

僕の悩みである絵を完成させるスピードに時間がかかってしまう、という部分をネックにしていたところでの一言だったので、一瞬考えましたが、なるほど確かに納期を意識して描くということは自分のスキルアップの1つにもなるのかなと感じました。

 

やはり人に見てもらうわけですし、加えてダラダラと描いているよりは計画立ててきっちり描いてったほうが僕自身次のモチベーションにもなるし、かなり実践的なところに踏み込んでいるのでいろいろと勉強になるかなと考えた次第でした。

 

とりあえず、あまり深いことは考えずまずはやりたいことをベースに”サークル参加”を目指そうと思ってます。

 

 

というわけで、Vol1はなんかあらすじみたいな展開になりましたが、Vol2以降からオリキャラについての設定をいくつか記載していこうと思います。

まぁぶっちゃけ個人メモ的な場所なので、見ていてあまり面白くないかもしれませんが見てくださる方ぜひお付き合いください。

では( ´ω`)ノシ

Vue.js導入準備

オンラインコードエディタ使おうとしたけど英語いっぱいでわからん…ってなってしまったので、

ひとまずVagrantで仮想環境作ってそこにVue.js関連の学習プログラムを配置しようと思った。

 

Vagrant 作成したらhttpd入ってるのかと勘違いしてしまってずっと「sudo service httpd start」とか打ちまくってたけどyumで拾ってこなきゃあかんのすっかり忘れてた…

 

以下yumのインストールだけ参考にしました。

仮想マシン(CentOS )にWebサーバーApacheをインストールしブラウザからWEBページを表示確認する方法 | ハジプロ!

 

ちなみに環境はCentOS6.Xの為、httpdの確認とかは別途調べる必要がありそう。

クリスタの線画画像読み込み方法について

CLIP STADIOでの線画画像読み込み方法について

 

1.ファイル→読み込み→画像 で画像を読み込む。

2.取り込み直後は素材レイヤーになっているため、対象レイヤーを右クリックし、ラスターレイヤーに変換する。

 

とりあえずはこれでOK。

 

塗りを行う際は、対象レイヤーを乗算にしておくと別レイヤーでバケツ塗った時も線画が見えなくならずに済みます。(この方法が正しいのかどうかはおいといて…w)

お絵描きメモ_2 構図・アタリ~ラフまでとる時のメモ

※個人メモのため、自分向けに分かりやすく書いてます。

 

アンチエイリアス
低い=ギザギザを表現しやすい。ドットテイストのイラスト(ゲームイラスト系)を描きたいときに用いる。
高い=滑らかな線が引ける。普通にイラストを描く場合は高めに設定。


・手ブレ補正
低い=おおざっぱに線をひくため、ゆっくりと線を引いたりするとブレブレになる。
高い=ゆっくり線を引いてもあまりぶれない。
ぶれない理由の1つとしては、中央に線が寄りやすいため、建物系などまっすぐした線をきれいに引かなければいけなくなったときに使用する。


・複数レイヤーの移動
フォルダでまとめて移動させることができる。


コントラポスト

コントラポストをとってより自然体で動きのあるポーズに。


・アタリ
アタリを描くときは、なるべく1枚の用紙に埋まるぐらいのスペースで描いていく。
髪と人体で色分けしておくと分かりやすくアタリをとることができる。


・レイヤーの統合
2枚あるうちの上のほうをCtrl+E使うと統合できる。


・透明ピクセルのロック
描いてない部分だけをロックし、書いてある部分を塗る事ができる。


・Alt+Deleteで全塗り


・カーブをえがくように描く
髪などのキャラで隠れる部分に対して極端に直線で描いたりすると、繋ぎが不自然に見えてしまうため、緩やかな曲線で描いてあげるとよい。

 

・ラフ取るときの頭に対して、肩の比率は同じぐらい。

リアルでは7頭身に対して、萌え絵は6頭身と1個分足りない感じで。
三分割法に沿って描く事で、目立ちやすく描く事ができる。
顔を箱型にとらえてラフすると、あとで立体的にパーツをつけるときが楽になる。